廃盤になって買い足せなくなった食器を措置

全然気に入っていたボーンチャイナの食器。
少しずつ割れてしまい、そのたびに購入したところで買い足して使い続けてきました。
しかし、ようやくその食器が廃盤に。
買い足せなくなってしまった結果、割れたら数字が収まるばかりだ。
半端な数字になったので、まだ使えるものですが残りの食器も処分することにしました。
似たような食器が他店ですが、色あいとか格好が微妙に違う。
そんな違う食器を買ってきてちぐはぐに使うと、日々の食事のささいな痛手になる。
だったら、少々勿体なくても潔く買い換えたほうがいいかなあと思ったんです。
使い爽やか食器でしたが仕方ありません。
似たようなものを5枚買ってきて、それを新しく取り扱うことに。
なんか、5枚って数字がひとくぎりです、こちらにとっては。
奇数のほうが縁起宜しいってききますよね。
7枚じゃあさすがに多すぎるので5枚で常に買いそろえている。
ほとんどのものが5だ。コップも、茶器も、カラトリーも。
まあ我家はお客様は引き取り手ぐらいしか欠けるので、ひとまず5会場揃っていれば事足ります。