私の心の支え、学生時代からのかけがえのない同僚

昨晩、高校生時代の知り合いサークルのラインから、発言が届きました。「8月に我家で子供たち一同出場のお泊り会をしませんか?」というスペックでした。心地よくて、アッという間に「参加します!」と返信しました。

こういうサークルは自身を含め、5人の会員がいる。高校生〜学徒〜アダルトと青春年をたえず一緒に過ごした大切な友だ。現在は一同結婚して、遠くても列車で1タイミング以内で会いに通える身近に暮らしている。みな小児がいるので、頻繁に出会う数は減りましたが、それでも互いの年令を祝福するために定期的に集まっている。去年は10年代ぶりに計画を合わせて、小児は分別のいるそれぞれのパパが預かってくれて、妻同士のエステトリップに行きました。最初から最後まで楽しくて、笑いの絶えない1泊2日光でした。

年代を重ねても、こうして定期的に集まってタイミングを置き忘れるほど、みなでワイワイ過ごします。大切なかけえの乏しい友、私の財宝だ。恋人たちがいたから、日々の生活をがんばれます。我が家の子供たちにもそんな友が見つかりますように。