風邪でもないのに毎朝たくさん鼻水が出るのはなぜだろう?

ちょっと汚い話ですが、最近、風邪を引いているわけでもないのに毎朝起きてから鼻水がたくさん出ます。
出るのは起きてから1時間ぐらいの間で、それから後はほとんど出ません。
最初は軽い風邪の症状で鼻水が出るのかなと思いましたが、くしゃみや喉の痛みはないのでちょっと違うようです。
ハウスダストが原因の鼻炎も疑いましたが、それだったら一日中鼻水が出そうです。
私が思うに、原因は寝床とリビングの気温差ではないでしょうか?
寝床では冬用の暖かいパジャマを着て毛布も3枚重ねて寝ているので、朝起きた時は体がポカポカ温まっています。
それが寒いリビングに移動すると体感温度が下がってしまい、暖房で温まるまでにちょうど1時間ぐらいかかるのではないかと思いました。
節約の為にリビングの暖房は起きてから使い始めるようにしていましたが、毎朝たくさん鼻をかんでいたらティッシュ代の方が高くなりそうなので、これからは前もってタイマーで温めておいた方がいいのかもしれません。

横綱 稀勢の里も帯同!大相撲の巡業がご近所にやってきた。

いま「大相撲」が人気です。相撲といえばじーちゃんのことを思い出すくらい子供の頃夕方になるとじーちゃんと一緒にテレビをみていました。あの名横綱、大鵬が横綱だった時代で、今のような娯楽がない時代、とても大切なコンテンツだったわけです。もう一つ忘れては行けないのが「プロレス」です。馬場と猪木(今は先生です)が全盛時代でこれまたじーちゃんとテレビをよくみていました。そしてその「プロレス」は、近くの青果市場にやってきたことがあって、親父さんのコネでチケットをとってもらいに行きました。今やかすかな記憶です(笑)実は大相撲は、今まで一度も実際の場所を見たことがなくて、もちろん巡業も見たことがありません。そして今回、確か今年の初め頃だと思うのですが、大相撲の巡業が、我が家から自転車で20分、車で8分程度の体育館にやってくることになったわけです。この千載一遇カードをゲットすべく、色々手段を試みましたが、撃沈してしまいました。チケットぴあもあっという間に完売でした。というわけで、昨日は会場には入れないけど、周りで空気を味わおうということで会場にいってきました。周りには各相撲部屋の登りが出ていて雰囲気抜群です。ところが昨日は季節外れの暑さ!外で長時間立っていることが大変になってしまい、早々に引き上げたわけです(涙 それでもサービスで外に出てきたお相撲さんを見ることができとてもよかったです。お相撲さんってみんなかっこいいんだよね。怪物と言われた大好きな「逸ノ城」も間近で見ることができて大満足でした。(笑)

秋はカップルがくっつける良い季節、トレンドメイクでバッチリ

2017年夏のアイメイクは、濡れアイ&カラーアイでした。この秋はアイメイクと共にリップが注目されています。ブルーのグロスやリップスティックタイプの秋色メイクで華やかな中にもしっくりとした感じを出すのが旬だそう。他にはリップオイルなどが注目アイテムです。雨の日が多く湿気も多く化粧がとにかく落ちやすい!クリームタイプのアイシャドウで、濡れたようなツヤのあるまぶたを演出を一日中持たせるためには、引き続きベビーパウダーが重宝します。お化粧を全て終えた後にできればシッカロール系のベビーパウダーを抑えるようにあてていきます。真夏のバーベキューや野球応援をした後でもお化粧崩れしないと評判だったこの方法で秋の長雨も乗り越えられそうです。
カラーのトレンドは赤紫色や青紫色なので洋服と一緒にアイメイクに取り入れ、アジアなイメージでメイクをします。こちらも全てのカラーをのせ終えたらシッカロール系のベビーパウダーをはたいて汗や湿気からの色崩れが防ぎましょう。秋は恋人と近寄っても暑苦しくないよい季節ですから。脱毛ラボ 24箇所

真面目に不真面目なことをしている電気グルーヴ

最近、TBS系で放送しているドラマの陸王にピエール瀧さんが出演しています。
少し前になるがNHKの朝ドラに出演していたり、北野武監督のアウトレイジに出演したりと、俳優としての存在感を発揮していますよね。
しかし、私にとっては、俳優のイメージよりも、ミュージシャンとしてのイメージが強いのです。
なので、どんなドラマに出ようと、どんな役柄を演じようと、ピエール瀧さんといえば電気グルーヴなのです。
でも、残念ながら音楽ユニットとしての電気グルーヴの活躍を知る人はそれほど多くない気がします。
電気グルーヴは、確かに万人に好かれるようなポピュラリティや音楽性を持っているとは言えないかもしれません。
聞く人によって好き嫌いが分かれるような音楽だと思うし、どちらかというと「好きな人は好き」という感じなのではないかと思っています。
でも、不真面目なことを大真面目にやってしまうスタンスや度胸というのは、だれにでもできることではないと思っています。
なので、役者さんとして顔だけでなく、ミュージシャンとしてのピエール瀧にももっと注目が集まって欲しいと願っています。