本当に印鑑の信憑性というのは信じてもいいの?

ときどき思ってしまうのですが、私たちのよく使っている印鑑というのにはどのくらい信憑性があるんでしょうかね。
というのも、よくある苗字の人であれば、簡単に印鑑を購入することができますよね。
印鑑を購入するのに身分を証明するものが必要なわけではないし、要は、自分の苗字がまったく関係なくても入手することができます。
それなのに、日本では、いろいろなシーンで印鑑を押すことを求められます。
もちろん、他人のふりをして印鑑を使ったりすれば、それは犯罪になります。
でも、職場などでは印鑑の使い回しをしていたりするところも、少なからずあったりするんじゃないでしょうか。
先日、家に荷物が届いたときに、すぐに印鑑が用意できなくて、代わりにサインをしたということがありました。
私は、よっぽどサインの方が信憑性があるのではないかと思っています。
でも、サインでとお願いすると、だいたいドライバーさんは良い顔をしないのが不思議なんですよね。

スーパーで買ってくる、いろいろなレトルト食品

朝・昼・晩と毎日3回の食事はすべて家で食べています。誰かに作ってもらうのではなくて、自分の手作り=自炊です。
必然的にスーパーへの買い出しも自分で行くのですが、そんな時はレトルト食品の棚を見るのが大好きです。カレー・丼物などの常温保存のレトルトから、ハンバーグ・ミートボールなどの冷蔵レトルトと、種類も豊富で見ていて飽きないのです。
よく買うのはやはりレトルトカレーですが、普通だと百数十円するレトルトカレーも、私が行くスーパーではプライベートブランドとして50円ちょっとの商品が売られています。そんなに安くて味の方は大丈夫なのか、と思われるかもしれませんが、これが結構美味しいのです。普通のカレーと比べても遜色がありません。
カレー以外に買うのはミートボールです。ハンバーグでもいいのですが、ミートボールの魅力はその数です。ハンバーグだとひとつ作ったら一回で食べきる事になりますが、ミートボールは8個くらい入ってますので、一食で4個食べ、残りは次の食事まで残しておけるので経済的なのです。
一般の人からするとレトルトの魅力は【便利さ】なのかもしれませんが、私にとってレトルトとは【節約】という意味合いが大きいのですよ。http://www.itolosa.co/vio.html